愛車が汚れてきたら奇麗にしよう!

IMAG2523-1 車が汚れてきたら愛車をそろそろ綺麗にしてあげたいなと思う人もいると思います。数週間おいていて汚れてきた。 数ヵ月放置していて水あかが取れない。 なんだか愛車のボディーの艶がなくなってきた。 そんなことに悩まされてはいないでしょうか。綺麗にしてポリマーとかワックスとかしたいなと思っても車屋さんに頼めばお金がかかる。 でも自分でやろうとしてもやり方が分からない。そんな風に思っている方も少なくないと思います。このサイトでは車を綺麗にするテクニックなどを紹介しています。ポリッシャーを使っての

車のボディーの磨き方やポリッシャーの選び方など初心者の方でも分かるようになるべく分かりやすく書いていくつもりです
。車を綺麗にしたい!と、思っている方の参考になれば嬉しく思います。 車が好きな人にとっては休日に愛車を手入れするのも楽しみのうちの一つですよね♪しょっちゅうは手入れしなくても大型の連休の前には愛車を綺麗にして出掛けたくなるものです。ゴールデンウィークや盆休みの前には愛車を綺麗にして帰省したい!遊びにいきたい!年末には愛車をも大掃除して年を越したい!と思ってるお父さんやお母さんからお兄さんやお姉さままで男性にも女性にも自分でできる車の磨き方や方法を学べるかと思います。車をピカピカに綺麗にして遊びに行ったりデートしたりしよう!

ポリッシャーで磨くとどうなる?


ポリッシャーを使って車を磨くとどうなる?どこまで綺麗になるのかな?
傷とか落ちるのかな?
そんな風に思っている人にポリッシャーを使って磨いたらこうなるよって言うのを少しだけ説明します。
車は乗ってるだけで汚れていきます。
年数がたてば汚れやウォータースポット、水垢、細かいキズなどができ車のボディーの艶も段々なくなっていきます。
それを防ぐ為にワックスやポリマー、コーティングなどをしている人も多いです。
段々なくなってきた車のボディーの艶を戻してくれるのが磨き作業です。艶の復活だけでなく細かいキズなども落とすことができます。洗車で落ちない水垢、気になるウォータースポットも取り除くことができます。洗車機などでついた細かなキズも取り除くことができます。
ここで2つの写真を見比べてください。 無題ホワイト88
この二つの写真の違いが分かりますか?
左側が磨く前で右側が磨いた後です。
よーく見てもらえば分かると思いますが左側の画像はボディに薄い傷があったり汚れていたりしてます。磨いた後ではそのキズなどが消えているのが分かると思います。あとボディーに写っている背景をよく見てほしいのですが左側の写真では背景がもやもやした感じで写っていると思うのですが右側の磨いた後の写真では背景がつるんとした感じで写っていると思います。ポリッシャーで磨いた事により塗装の表面の肌が削られつるんとしました。ポリッシャーで磨く事により洗車では落とせない汚れやちょっとしたキズ、ウォータースポットを消すことができます。あと荒い塗装肌(みかん肌)を調整でき輝きのあるボディーにすることができます。

ポリッシャーを使ってこんな事ができますよ。
■車のボディがザラザラする
■キズを落としたい
■ポリッシャーで落とせるキズ落とせないキズ
■理想の磨き作業
■車を綺麗にしたい
■手磨きでは落ちない車のキズをポリッシャーで落とす方法
■木の枝や草村などでこすった傷をポリッシャーで落とす!
■ポリッシャーでヘッドライトをバフで磨いてみたら綺麗になった

使うポリッシャーの種類


ポリッシャーには種類があります。
シングル回転のもの。
ギアアクションのもの。
ダブルアクションのもの。
ポリッシャーの種類はこの三つがあります。ダブルアクションのポリッシャーは一般的にはあまり使うものではありません。磨きのプロが最終の仕上げに使うポリッシャーです。 一般的にはシングル回転のポリッシャーがよく使われていると思います。

このサイトではホームセンターなどに売ってある数千円のポリシャーは使いません。てかあれで上手く磨ける気がしません。違いはよく分かりませんがたぶん回転数などが関係してくるのだと思います。ホームセンターや車用品店などで売られているポリッシャーを使って比較した人の話では作業効率と仕上がりでかなりの差が出ると言ってましたよ初期投資は高いですがポリッシャーを買うなら信頼性が高いメーカーのポリッシャーを買うことをオススメします。
■ポリッシャーの種類
■ポリッシャーの選び方
■ポリッシャーを使うときに気を付けること
■このサイトで使ってるポリッシャー紹介

磨き作業に必要な道具



車を磨くのにポリッシャーは必要です。でもポリッシャーだけでは磨けません。バフやコンパウンドもいります。バフはウールバフやスポンジバフを使い分けたりして使います。コンパウンドも細目、極細目、仕上げ用のコーティングぐらいは揃えていた方がいいかな。ボディのカラーによっては細目一つでいけることもあります。ボディーカラーや磨きたいキズや汚れなどによって使い分けれるようにしとくと良いでしょう。磨き作業をするときの服装は汚れてもいい服装でできれば軍手とゴーグルぐらいはしておいた方がいいとおもいます。目に入るとめっちゃ痛いです。もし目に入ってしまったらすぐに水で洗い流しましょう
■磨き作業に必要なもの
■バフの種類と使い方
■コンパウンドの種類と使い分け

磨き作業で気を付けておきたいこと

磨き作業で気を付けておきたいことがあります。愛車の全面磨きをするとき車1台停めれて人が通れるぐらいのスペースがあって電源があればどこでも車の磨きはできます。外でもできますが
太陽が出ている時はやらない方がいいです。炎天下の時に外で磨きをすると磨きに使うコンパウンドが太陽の熱により固まったりします。この固まったコンパウンドはなかなかとれなかったりします。失敗の原因にるので外での作業は控えましょう。
あと風の強い日は注意が必要です。風によって飛ばされてきた小さなごみがボディにつきそれを一緒にポリッシャーで磨いてしまうとごみのせいで細かいキズなどが付くことがあります。作業に関して気を付けておきたいところは磨きすぎないこと。磨きは車の塗装(クリアー)の表面を研磨しています。削っているので磨きすぎると塗装が剥げてしまいます。

磨きやすい色、磨きにくい色


車のカラーは様々な色があります。カラーによって磨きやすい色と磨きにくい色があるのをしっていますか?ホワイトとブラックの車があります。どっちの色が磨きやすいと思いますか?


答えは白色の車です。色は浅い色の方が磨きやすいです。なぜ磨きやすいのか?
それはバフ目が目立たないのでそんなに磨きの技術がなくても奇麗にできます。
逆に黒色などの濃い色はバフ目が目立ちやすいので磨きの技術ないと仕上がりが汚くなったりオーロラマークが出てしまいます。
濃い色の車に乗っている人は少し磨きのテクニックがいりますね。ちょっと苦労しますが奇麗に磨けた時は濃い色の車の方が奇麗に見えます。

■濃い色で気をつけること
■ソリッドカラーのボディで気を付けること
■磨くときに気を付けたいこと
■各パネルの磨き方と気を付けたいこと
■磨くときに気を付けたいこと

オススメのガラスコーティング剤

汚れていた愛車を磨いて奇麗にした。
新車で買った車にコーティングしたい。
毎回のワックスがけがめんどうだ。
そんな方にオススメしたいのが一回塗るだけで3年間ノンワックスのピカピカレインと言う商品です。
何がオススメかと言うと使い方が簡単なのと一回の使用でなんと3年間ノンワックスでOKなんです。使い方はスポンジに液を数滴たらしてボディに伸ばすように塗っていきすぐに専用のクロスでふき取るだけです。これだけでガラスコーティングの効果が3年も続くんです。使用前にはボディの汚れ、水あか、鉄粉、油膜を取り除いてから使うと効果抜群です。新車の場合はそのままでも使用できます。
このピカピカレインですがいいとこばかりではなくデメリットもあります。
それは量が少ないこと。大型の車で1台分。軽自動車でぎりぎり3台分ぐらいです。でもプロにガラスコーティングを頼むと軽自動車で50000円ぐらいしますからこの量と値段はおとくな感じですね。
もうひとつは使用後12時間は洗車は禁止。もちろん雨もだめなので使用する時の天気も気にしないといけません。でも炎天下も避けてください。溶剤が早く乾きムラになったりします。
ピカピカレインは完全無機質の100%ガラスコーティングです。

プロに依頼すれば何万円もしてしまうガラスコーティングが自分でできるピカピカレイン。
その気になるお値段は 8480円です。
用品の良さは沢山のレビューが証明してくれてます。
ピカピカレインは店頭での販売はありません。
気になった方は一度試してみてはいかがでしょうか。

【送料無料】スーパーピカピカレイン 3年間 ノーワックス 新型ガラスコート (超ハード) スポンジ クロス 付き 光沢UPとキズから愛車を守るコーティング剤【ガラスコーティング】【コーティング剤】【洗車】[SUPER-PRAIN]

価格: 8,480円
(2013/09/27 21:52時点 )

感想:2,740件


楽天に在庫がない時はこちらから購入できると思います。こちらのショップは二つ以上買うと10%割引 になっていますのでお得です。


ポリッシャーを使っての車の磨きかた(c) 2010 xxx All Rights Reserved. Designed by o2BusinessTheme